「あずぶろ。」

現役中学校教師の頭の中。時々、私が好きなもの。

「辰吉丈一郎という男」

辰吉丈一郎という男」

 

前にも進めない、後ろに下がることもできないという状況は誰にでも起こることだ。

 

 

そんなときはまずできることから手をつければいいのではないかと思う。

 

 

なにもできないということは、まずありえないはず。

 

 

大事なのは、どんな小さなことでもいいから自分にできることから始めてみることだ。

 

 

風向きが変わるのを根気強く待つのもひとつの方法。

 

 

でも状況によっては逆風であっても突き進まなければならない時がある。

 

 

たとえゆっくりであっても足を前に出せば確実に前進するはず。

 

 

前に出ようとすると、絶対になにかが変わる。

 

 

そこには意志があるからだ。

 

 

ボクは自分の力で変えようとする。

 

 

絶対に変えるという自信がある。

 

 

 

街にあふれる「何でやねん」シリーズ

①思い出も一緒に大切に。

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また、明日。