「あずぶろ。」

僕の頭の中。時々、僕が好きなもの。

「トップになる人の考え方」

「トップになる人の考え方」

①成功するまで絶対にギブアップしない

②時間は有限。優先順位を見直し不要なものは迷わず捨てる。

③恐怖や不安、批判があっても信じた道を素直に突き進む

④心と魂に栄養を与えるために1人静かに過ごす時間を確保する

⑤成功をもたらす習慣を重視する

⑥過去の苦しい経験を未来の糧にする

⑦時間とお金を交換するのではなく、アイデアとお金を交換する

⑧昨日よりも今日、今日よりも明日をもっとよくする

 

私の書斎は、常にこの香り。

おてての消毒。

私のオススメ本。

では、また明日。

「昭和の価値観」から「令和の価値観」へ

「昭和の価値観」から「令和の価値観」へ

 

(昭和に求められた価値)   

   

正解・予測・モノ・利便性・機能・知識・経験・根性・努力・一所懸命  

 

 

(令和に求められる価値)

 

問題・構想・意味・情緒・ロマン・発想力・想像力・ネットワーク・フットワーク

 

 

 

皆さんや皆さんの職場では、この対比にしっかりと思考のフルモデルチェンジはできているか。

 

いつまでも残る昭和遺産。それは、「年功序列制度」

 

定年までゆっくり何もしなくても、部下が問題を起こさなければ、そのまま終わっていく。

 

 

これ、早くなくなってくれないかな。

 

公立学校も民営化したらいいのに。

 

年齢や職業関係なく、学校外から優秀なリーダーを引っ張ってきて、学校を経営させる。

 

教育者ではなく、経営者。

 

学校を支える教職員も学校長がヘッドハントし独自採用。

 

運営資金は保護者からと、教育理念が合致した企業からの協賛、地域やOBからの寄付。

 

当然期限付き。学校で設定した項目に対して、目標達成できなければ、当然解雇。

 

完全成果主義。年齢関係なくインセンティブを与える。

 

そして、大人同士が夢を語れる場所がある。

 

 

「私たちは、こんな生徒を育てたい」「私たちは、こんな学校にしたい」

 

毎年4月の新学期に、学校長から出されるペーパー(まだ紙)でよく目にする。

 

具体的な方策などほとんどなく、まるで定型文のようにコピペされ、アップデートされず、そのまんま。

 

事なかれ主義の代表選手。

 

もっと、たくさん議論しようよ。

 

もっと、たくさん喧嘩しようよ。

 

各々のアプローチ方法や取り組みは違っても、チームが目指すゴールは同じになるように。

 

形だけの「チーム〇〇」は、もううんざりだ。

 

優秀な人間やチームを育てるのは、優秀なリーダーしか無理だ。

 

このハンドスプレー最高!こういう時代だからこそ、皆さんも是非。

では、また明日。

「家族のルール」

 

「家族のルール」

 

・嘘をつかない

 

・自分の食べ物には名前をつける

 

・ケンカは次の日に持ち越さない

 

・月1回は家族で出かける

 

・オナラは黙ってしない

 

・トイレに行く時は宣告

 

・毎週日曜日に家族会議(スケジュール会議)

 

・お風呂は21時までに済ませる

 

・酔っ払いのまま帰宅しない

 

・何でも笑いに変えるようにする

 

・お風呂掃除は最後に入った人

 

・ご飯中にスマホは触らない

 

・話し合って決める

今日もいい天気。寒いけど、家族でお出かけしよう。

明日は、まだまだ新年会なので、また明後日。

 

この充電器、最高。

 

「出逢いは、ホンマ奇跡やねん」

「出逢いは、ホンマ奇跡やねん」

 

①一生で出逢う人の数は、30,000人(24万分の1)

 

②学校や職場などの近い関係は、3,000人(240万分の1)

 

③楽しく会話できる人は、300人(2,400万分の1)

 

④友達と呼べる人は、30人(2億4千万分の1)

 

⑤親友になる人は、3人(24億分の1)

 

限られた時間、限られた人生で出逢えることは当たり前じゃない。

 

もしも、好きな人や大切な人に出逢えたのなら、それは奇跡。

 

その人と一緒にいられるなら、毎日は奇跡の連続なのです。

 

今日も一番大事な家族と過ごそう。

 

寒い土曜日ですな。最高の1日を。

では、また明日。

「志村けんという男。」

志村けんという男。」

 

 

自分の絶対条件がクリアできれば、その他の項目は目をつぶる。

 

人間の欲望や要求にはキリがない。

 

「三割程度で十分」でいけば、世の中腹の立つことも少なくなり、結構丸く収まる。

 

一回きりしかない人生なんだから、自分の好きなように、自分に正直に生きようよ。

 

俺はいつでも、「個性は変人、常識は凡人」でいたいと思っている。

 

非常識なことをするためには、まず常識を知らなきゃいけないんだよ。

 

何でもそうだけど、ずっと続けていると上手くなる。

 

上手くなると、また面白くなってきて、さらに一生懸命やろうという気になってくる。

 

そうやって、一人前になっていくんだと思う。

 

無駄なことでも何でも知っていた方がいい。

 

知らないと損することはあっても、知ってて損することはないから。

 

何の仕事にしてもそうだと思うけど、本当に嫌だったら辞めればいい。

 

でも、辞めないってことは、自分が好きで選んだ道だということで、やり遂げる責任も負うことになる。

 

最初から全力で行かない奴は、その時点で先がない。

 

ずっと恵まれて見える人は、みな必ず、努力している。

 

今週もお疲れ様でした。

では、また明日。

「賢い人」

「賢い人」

 

①負けたフリ、馬鹿なフリができる

 

②人によって距離感を使い分けることができる

 

③自分が第三者からどう見られているかよく知っている

 

④相手のレベルを瞬時に見抜き、それに合わせた言葉選びができる

 

⑤「何を言うか」より「何を言わないか」を大切にしているので、余計な一言がない

 

⑥人の長所を見つけるのが上手く、さりげなく褒めることができる

 

⑦「この人賢いなあ」と相手に感じさせない

 

本当に賢い人は、

相手に「賢さ」を感じさせない。

 

知識をひけらかしたり、

マウントを取ったりせず、

同じ土俵で語り合うことができるから、相手はとても気分がいい。

 

豊富な知識を活かして、

様々なステージの人と仲良くなることができて仲間も増える。

人生が豊かになる。

 

これが本当の賢さ。

今日もお疲れ様でした。

では、また明日。

「日本の教育」

「日本の教育」

 

日本の教育は「義務」を教える。

 

学校に行くべきだ。

 

良い大学と言われるところに入ることが、良いに決まっている。

 

我慢することが「美徳」。

 

海外の教育は「権利」を教える。

 

「あなたは自由に生きていい」

 

「学校が全てではない」

 

「あなたはあなたのままでいい」

 

日本は「義務教育」

 

だったら、権利教育にした方が良いのか。

 

答えは「NO」だ。

 

両方のセットで教えること。

 

日本の教育も、海外の教育も極端に偏りすぎている。

 

どちらかに偏ってはいけない。

 

こんなにも世の中に情報があるのだから、

 

良いところを取り入れること。

 

子どもが自分で選ぶ力をつけさせることが大切。

 

雪派、ホンマ大変やな。足元気を付けて!

では、また明日。

「ポンコツほど依存する」

ポンコツほど依存する」

 

依存=〇〇

 

何か分かりますか。

 

正解は、

 

「選択肢がない」

 

優秀な人なら、どこでも通用するので、何かに、誰かに、どこかに依存する必要はない。

 

依存する必要があるのは、ポンコツな証拠。

 

対策としては、新しい挑戦をして、依存先を増やすこと。

 

人生の選択肢は、多いに越したことがない。

 

 

ポンコツほど、依存性が高い。

 

継続力が高い。だから辞めない。

 

そうではない。

 

依存しているだけ。

 

①「先を見ていない」

今のことしか、考えていない。

だから依存して新しい挑戦をしない。

 

②「居場所が少ない」

ポンコツは、選択肢がない。

 

③「負け慣れている」

バカにされることに慣れている。

だから、ミスをしても凹まないし、居座り続けられる。

 

④「構ってくれる」

人間は、共存する生き物なので、孤独を恐れる。

 

⑤「自分しか見ていない」

ポンコツは基本的には、他人のことなど見ていない。

だから、自分のために、当たり前のように他人を使える。

しかも、感謝の言葉もない。

 

寒いねえ。

明日はラジオ収録のため、ブログはお休みします。

では、また明後日。

「嫌われてるけど、優秀な人」

「嫌われてるけど、優秀な人」

 

人類の歴史や、脳科学的に見ても、

 

優秀な人は、嫌われる運命にある。

 

目の付け所、取り組み方や考え方が、そこらのポンコツとは、丸っきり違う。

 

人間は、理解できないものに対して、恐怖を感じる生き物。

 

だから、理解できない人に対して、「嫌う」という方法で、対立してしまう。

 

 

①「優秀すぎる」

人間は、相対的にしか物事を見れない。比べる相手が、いてない。

 

②「休むのが上手い」

優秀な人は、計画的に休む。ポンコツはそれを「サボり」という。

 

③「現実を見ている」

数字だけ見ていると、机上の空論しか出てこない。

でも、現実を見なければ、何も変わらない。

 

④「長所を見る」

短所はバカにでも見える。

長所を見るから、仕事の割り振りが上手い。

 

⑤「テキトー」

どうでもいいことに神経を使わないから、いざという時に頼りになる。

 

寒いけどいいお天気の日曜日。

大切な人たちと過ごそう。

また、明日。

「伸び代の塊な人」

「伸び代の塊な人」

 

このVUCAの時代に、今のスキルなんかどうでもいい。

 

①「とにかくやる」

脳科学的にもやって覚えた方が断然早い。感情が動かないと覚えない。

 

②「言い訳しない」

人にせいにするのはラク

でも、それでは成長しない。

 

③「思いやりがある」

人のために動ける人は伸びる。色々な経験を積める。

 

④「自己評価が上手い」

謙虚と卑屈は、全く別モノ。

今の自分を素直に認める。これが謙虚さ。

 

⑤「人を頼れる」

1日考えても出なかった答え。

人に聞いたら、5分で解決。

 

今できないのと、明日できないのは関係ない。

今できないのは、ハッキリ言ってどうでもいい。

 

いつまでもできない。

これが大問題。

 

できるようになるためには、まずはメンタル面。

 

どうやったらできるか。

これを考えるクセをつけよう。

 

どいつもこいつも所詮人間。

 

自分だけができないことなんか、ないに等しい。

いいお天気の土曜日。

最高の週末を。